2011年11月27日

BFF - Best Friend Forever

久しぶりに英語のお話。

BFFって聞いた事ありますか?手紙の最後に書いたりするもので、Best Friend Forever の略です。小学生や中学生の女の子達が、「私たちBFFよね♪」なんて使い方をしていたのが、年齢や性別に関係なく使われるようになりました。

Friendと言えば、ゴスペルではイエスさまの事を歌った歌がたくさんありますね。What a Wonderful Friend We Have in Jesusとか。

ベストフレンドってなんでしょう?真実の友?良きパートナー?イエスさまがBFFであるのは言うまでもないことですが、ということは、私たちが求めるBFFとは、イエスさまのようなFriendであると考えれば、納得がいくような気がします(なんとなく)。

イエスさまは:
・私を裏切る事は無い。
・一生傍にいてくださる。
・世界中が敵になったとしても、私の味方でいてくださる。
・心細い時は勇気を与えてくださる。
・悲しみに打ちひしがれた時は慰めてくださる。

…と、挙げ出したらきりがないけれど(笑)

アメリカでは、「JESUS BFF」と書かれたT-シャツが売られていたりします。

あなたにBFFはいますか?
ラベル:BFF
posted by abby at 23:37| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月11日

My heart goes out to you

"My heart goes out to you."
"You are in my prayers."

最近、海外の有名人が前述のような言葉で日本の地震被災者向けのメッセージを送ってくれています。

この2つの表現は、心の底からの想いを伝える時に使われる表現です。胸にキュンとくる言葉です。

"My heart goes out (or, our hearts go out) to you."は、まさに言葉の通り、私の心は貴方の傍にあります/想いは貴方に向かって溢れ出ています、という意味です。

"You are in my (or, our) prayers."は、日々のお祈りの中にあなた方のことも祈っています、という意味です。

有名人だけでなく、私の中学/高校/大学時代のアメリカの友人達が、

"We are thinking of you."
"You are in our thoughts/prayers."

というメッセージを今も私に送り続けてくれています。

私は幸せだなぁ、とつくづく思うのでした…
posted by abby at 00:02| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

I thank God for you!

カフェをオープンしてから、早3週間。すこしずつ常連さんも出来てきて、ランチのお客様が夕方もアペリティフに来てくれるようになったりと、だんだん忙しく、でも楽しくなってきました♪

それにしても、ゴスペルのお友達が、ほぼ毎日のように誰かしら訪れてくれて、心がじーんと暖まる日々を送っています。"What a friend we have in Jesus" の如く、「慈しみ深き我がゴスペルの友よ」と歌いたい気分です。

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posted by abby at 12:18| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

バイリンガル教育

先日の子供向け英会話教室の試験、予想に反して受かってしまいました。でも色々考えて辞退しました。どうも「英語のシャワー」的教授法に関して懐疑的なので...

話はそれますが、数年前にドイツ人の友達と大阪のおばの家に行った時、従姉の息子(当時1歳未満)に試しにドイツ語や英語で話しかけてみたら、目をまんまるにして、「はぁ?何語やねん?」みたいな顔をしていました。

人間は、生まれたての時は、全ての人間の言語を理解出来る脳を持っているといいますが、数ヶ月もすると、母親(つまり母語)の話す言語のみ理解出来る脳へと発達して行くそうです。

動物はどうなんでしょう?愛しのビアンカに対して、私は英語/日本語チャンポンで喋っていることに気づきました。どっちでも反応するビアンカはバイリンガルかも???なーんて(笑)

20100209_bianca.jpg


CNNも、御家人斬九郎も同じ姿勢でじぃ〜っ
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2010年01月27日

Oops!...I did it again

Oops!...I did it again = しまった!またやっちゃった

ご存知Britney Spearsの歌にも出てくる一節ですが、やってしまいました。

今日、某子供向け英語教室の教師の面接に行ってきました。DVDの説明会の後、簡単な筆記試験があり、そのあと個別面接で、その際に試験官との会話テストがありました。

そこでやってしまいました...

試験官がいきなり英語で話しかけてきたので、思わず普通にベラベラ英語で会話を始めると、カナダに短期留学していた(後で聞いた)試験官には私の英語が聴き取れず、どうやら彼女のプライドを多少傷つけてしまったようです。気の強そうな同年代の女性だったので、不採用かも...

本当に"Oops!"です...
posted by abby at 20:00| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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