2012年03月09日

カッコ悪くてもいい

誰だって、いつもベストな自分でいられるわけではない。女だって男だって、様々な社会的要求に応えようと努力し、又は反発して神経をすり減らし、己のみっともなさに底知れぬ自己嫌悪に陥ってしまう。

そんな「カッコ悪い」自分であっても、そのまんま受けて入れてくれる誰かがいるのだということを、全てのカッコ悪い女と男に知って欲しい。何も言わずに貴方を抱きしめ、溢れ出る涙が無くなるまで、何時間でも何日でも何年でも待ってくれる誰かが、必ずいる事を。

So remember, tomorrow is always fresh with no mistakes in it.
posted by abby at 01:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

このページのトップへ戻る